主人公2 第2話から登場。何故2なのか疑問に思っている
また第3話に運が悪いことがわかった。
ナッシー 第1話から登場。とても弱い。弱いというとガビーンというくせがある。
名前の由来はアッポー(リンゴ)にナッシー(ナシ)は似ているから。
ムーン 第1話から登場。なんでも♪をつける(のか?)
名前の由来はシャンは元々サンという名前にする予定だったのでサン(太陽)の逆でムーン (月)になった。
元魔法使い
解説2 第1話から登場。ナッシーに一番弱いという人。現在弱いと言った回数不明(ぇ
シラネ 第2話から登場。何もしらないというある意味邪魔的だがいいボケ役にはなる
狩りがメンドイらしい。職は弓使い(になる予定)
ナッシー「…………。強すぎ…orz」
ムーン「何故?それルーパンだよ?」
解説2「ナッシーはルーパンにてこずるかなり弱い人なのだ。」
ナッシー「ガビーン」
解説2「あと弱いと言われるとガビーンと言うらしいです^^」
ナッシー「ガビーン」
ムーン「さっきからガビンガビンうるさいね〜(怒」
解説2「ガビンガビンって何だよ(汗」
ナッシー「こいつと戦うのはやめた。」
ムーン「あの穴は……。吸い込まれているね〜(楽」
アッポー「何故楽なんだ〜。うわああぁぁぁぁぁぁ」
ムーン「〜♪」
解説「なんとナッシーとムーンが穴へ吸い込まれてしまった。(ムーンは何故楽なんだ〜(笑)」
第2話へ続く。
更新日
8/27
解説2「あの出来事からずいぶんと時間が経ったね。今あの2人はどうなっているのだろうね?」
解説2「……。
………。
……………………………。
zzzzzzzzzzzzzz」
ムーン「寝るな〜♪」
解説「ってかここどこ?」
シラネ「そんなものシラネ。」
解説2&ムーン「はぁぁぁぁぁぁ〜?(怒 ってかあんた誰?(汗」
シラネ「私はシラネだ。何故こんな名前なのかはシラネ。」
ムーン「じゃああの時吸い込まれた穴はなんだ?」
シラネ「ああ、それなら」
ムーン「おお〜♪知ってるの〜♪」
シラネ「シラネ」
ムーン「………(激怒」
モノシリ「テレビであったけど初心の穴じゃないのか?」
解説2&ムーン「結局知ってるのか(汗」
???「えええ……。こんな敵を狩れと?」
???2「狩れ〜。」
解説2「えっと…。誰だっけ?」
ナッシー「ナッシーですよ!忘れないで下さい!」
解説2「でもLv1だからあまり怖くないな〜。(もともと弱いからな)」
ナッシー「ガビーン」
解説2「地獄耳だ;;(一応弱いと)」
ナッシー「ガビーン」
ムーン「だからガビンガビン言わないで(怒」
解説2「だからガビンガビンって…?」
???2「え〜」
ムーン&解説2&シラネ&ナッシー「何?」
主人公2「僕は主人公2と言う。何故2なのかが疑問だね。」
ムーン&解説2&シラネ&ナッシー「(それはもちろん作者の陰謀)(蹴」
ムーン&解説2&シラネ&ナッシー「で何ですか?」
主人公2「ついていっていいかい?」
ムーン&解説2&シラネ&ナッシー「もちろんいいよ〜。」
という事でLv1からの新しい冒険が始まるのでした。
さてさて小説 裏ではすべてが今書いている小説と逆になります。
つまり時々無い所もあって短い時もあります。
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv1
ナッシー Lv1
ムーン Lv1
シラネ Lv1
ナッシー「ここの敵わりと強くないか?」
ムーン「お前はもう経験済みだろ。でも僕は魔法使い希望(そうだった)だからこの敵に頼ることになると思う。」
主人公2「おい!アイテムが全く出てこないぞ〜!」
ナッシー「運が悪すぎだな。」
シャン「そういえば職何にするか決めた〜?」
主人公「盗賊の投げになる!よし!LvUP!」
シラネ「狩る気があまりおきない。メンドー。」
狩りの結果
主人公2 Lv2
ナッシー Lv3
ムーン Lv2
シラネ Lv1
シラネ「狩りしてなかったからLvUPしていないけどそんなのシラネ。」
第4話へ続く。
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv2
ナッシー Lv4
ナッシー「敵こえ〜orz」
主人公2「でも何故Lv4なのか不思議だ…(汗」
解説2「さてここからLv4にとっての強敵がいるんだね〜。」
ナッシー「あ〜〜!!!更に敵が強くなった〜orz」
解説2「スライム、スタンプ、ピグだね。弱いはずなのにね〜(ぇ」
ナッシー「このLvだとまだ倒せないから怖さ倍増orz」
主人公2「通り抜けるか…?」
ナッシー「無理…orz」
主人公2が無理矢理連れてきて一応アムホストへつきました。
主人公2「さてこの手紙を村長へ届ければいいんだな。」
ナッシー「いた。」
村長「ん?何か用か?」
主人公2「手紙を渡しに来たぜ。」
村長「おお!マリアからの手紙か!」
主人公2「名前はなんていうんだい?」
ルーカス「私の名前はルーカス。村長をやっておる。」
ルーカス「いきなりですまんが3色デンデンを5体倒してくれんか?
マリアがデンデンに困っているらしいんだ。」
主人公2「よし。行ってくるか!」
ナッシー「OK!」
こうして主人公2たちはもう一つのクエストをもらいました。無事にクリアする事が出来るのでしょうか?
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv2
ナッシー Lv6
ナッシー「……。」
主人公2「さっきから全然狩ってないよ。(でもLvUPしてるのがすごく不思議だ…。)」
ナッシー「報告しに行こう。」
主人公2「一匹も狩ってないよね????」
マリア「私に何か御用ですか?」
主人公2「手紙を渡しに行き、三色デンデンを5匹狩って来ました!」
マリア「まぁ!2人ともありがとう!」
主人公2(こいつ狩ってないぞ。)
マリア「報酬をあげるわ」
主人公2「よし。LvUPした。ん?鉢巻か。」
ナッシー「おし。鉢巻(赤)だ。」
主人公2「俺のは鉢巻(黒)だ〜orz」
ナッシー「運悪いな(笑)」
マリア「出来ればですがマイの頼みも聞いてくれませんか?」
ナッシー「まぁLvが上がるからいいか。」
主人公2たちはマイの所へ行った。
主人公2「お前がマイか?」
マイ「ああ、そうだが?」
主人公2「マリアから頼まれて来た。」
マイ「俺の言う事を聞いてくれるのか?」
主人公2「おお。」
マイ「実は初心者が増えたから俺一人では無理なんだ。だから村長の所へ行って、あともう一人増やしてほしいと言って来てほしいんだ。」
主人公2「OK」
主人公2たちは村長の所へ向かった。
ルーカス「何か用か?」
主人公2「マイから頼まれて来た。マイが初心者が増えたから一人では無理だからもう一人増やしてほしいらしい。」
ルーカス「私もそうだと思っていた。だからビクトリアアイランドへ行ったらテオに伝えてくれ。」
主人公2「わかった。」
ルーカス「待て、そう急ぐな。まだマイの挑戦を受けていないんだろ?受けたほうがいいぞ。」
主人公2「よし。まずはマイの挑戦を受けるぞ。」
???・???「それなら僕たちも受けよう!」
主人公2「誰?」
ムーン「あんたたち遅いね〜♪」
シラネ「メンドクセ」
主人公2「みんなですべてのクエストを受けるか」
全員「OK!」
こうして主人公2たちはマイの挑戦を受けにマイの所へ行ったのであった。
第7話へ続く!
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv4
ナッシー Lv6
ムーン Lv4
シラネ Lv5
さてマイの所へ着きました。
主人公2「村長に言ってきた。」
マイ「おお!ありがとう。さて話は変わるが俺に挑戦してみるか?」
主人公2「OK」
マイ「さてまずはドルコタガーをやろう。スタンプを5匹倒し木の枝を3個集めて来い。」
ナッシー「みんなよろしくね。」
マイ「自分で狩らないと意味がない。」
ナッシー「orz」
10分後
主人公2「全員終わったぞ。」
マイ「よし少しの経験をやろう。」
シラネ「LvUP」
マイ「次は赤デンデンを狩って来い。」
主人公2・ムーン「赤デンデン無理。」
ナッシー「俺も無理orz」
シラネ「俺もメンドイ」
50分後(ぇ
マイ「よし、たまごとオレンジをやろう。」
マイ「次はもう少し強い敵を狩ってみろ。スライム3匹を倒してねばねばした液体1個持ってこい。」
主人公2・ムーン「また無理。」
ナッシー「俺も無理。」
シラネ「メンドイ」
100分後(ハァ?
マイ「よし、倒したようだな。経験をやろう。」
マイ「次が最後だ。次の敵は本当に強いぞ。ピグを2体倒して来い。」
主人公2「相当強いらしい。つまり、」
主人公2・ムーン「また無理。」
ナッシー「俺も無理。」
シラネ「結局また俺かよ。メンドクセ」
150分後(今までもシラネがやっていた。)
マイ「倒したようだな。獣の肉とレモンをやろう。」
マイ「これで全部だ。特別に赤い薬100個をやろう。」
主人公2「あり。」
ムーン「あり〜!」
シラネ「あり」
ナッシー「ありがとう。」
マイ「ではビクトリアアイランドへ行って来い。」
主人公2「OK!」
マイ「あ、ちょっと待った。ビックスの頼みも聞いてくれないか?挑戦をクリアしたんだから楽だろう。」
主人公2「わかった。」
こうしてビックスの所へ行きにサウスペリを目指して出発しました。
第8話へ続く。
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv6
ナッシー Lv8
ムーン Lv6
シラネ Lv6
ビックスの所へ着きました。
ビックス「俺に何か用か?」
主人公2「マイからの頼みで来た。」
ビックス「ああ、マイから話は聞いている。青デンデンの殻25個とメイプルキノコの傘10個が必要だ。」
ナッシー「…。俺無理。」
狩る事200分(ありえん
全員「やっと集まった〜。」
ビックス「よしタガーをやろう。」
主人公2 ドルコタガー
ナッシー フルーツタガー
ムーン フルーツタガー
シラネ フルーツタガー
ビックス「ではまたな。」
こうしてビックスのクエストは数時間で終わったのでした(ぇ
更新日
8/27
今の状況
主人公2 Lv10
ナッシー Lv11
ムーン Lv8
シラネ Lv10
解説2「全員が本気を出してLvをかなり上げたそうだね。」
ナッシー「Lv上げすぎたorz」
全員「狩ってないのに何故!!!」
解説2「もうすぐメイプルアイランドを抜けるようだね。」
シャンクス「ビクトリアアイランドに行くか?行くなら150メル払いなさい。」
全員「OK!」
シャンクス「行ったら二度とメイプルアイランドには戻ってこれないぞ」
全員「OK!」
シャンクス「というのは無しになった」
全員「えっ!」
シャンクス「何故かというと……、」
???「STOP!」
シャンクス&全員「何!」
???「ここから先は俺が言おう。MAPLEアイランドにある事件が起きたんだ。」
シャンクス&全員「えっ!」
メイプルアイランドにおきた事件とはなんなのか!?
第10話へ続く。
次で第1章最終話です。
更新日
8/27
解説2「前回の復習だね。」
シャンクス「ビクトリアアイランドに行くか?行くなら150メル払いなさい。」
全員「OK!」
シャンクス「行ったら二度とメイプルアイランドには戻ってこれないぞ」
全員「OK!」
シャンクス「というのは無しになった」
全員「えっ!」
シャンクス「何故かというと……、」
???「STOP!」
シャンクス&全員「何!」
???「ここから先は俺が言おう。MAPLEアイランドにある事件が起きたんだ。」
シャンクス&全員「えっ!」
さてここからが第10話であって第1章最終話です。どうぞ。
???「実は………、とある理由でAMUHOSUTOへ行けなくなってしまったんだ……。」
シャンクス&全員「ほう、って………、」
シャンクス&全員「え〜〜〜〜!」
???「実はMAPLEAIRANDOで地殻変動が起きてMAPLEAIRANDO奥地へ行けなくなってしまったんだ…。」
主人公2「まさかこの所外へ出ていない間にか…?」
???「しかもNINKI度300あればこのAIRANDOに誰でも戻ってこれるようになったんだ。」
全員「つまり……、」
全員「上級者キタ―――って事か(ぇ」
???「そういえば俺のNAMEがまだだった。俺のNAMEはノリノーリだ。」
ノリノーリ「ではTENSYOKUしに行くのでこれで。」
ムーン「私たちも行こ〜♪」
全員「OK!」
そして主人公2たち全員はメイプルアイランドを抜けました。
第1章 終
どうでしたか?
まぁ裏と言っても表をパクっただけですけどね(汗
あと「人初心者気」らしき人はどこへいったかって?
それは後になってから気づきます。
一応インタビューもあるので見てください。
では第1章をお読み頂きありがとうございました!!!
更新日
8/27
主人公2
主人公2「運が悪いとかどんだけだよ。」
ナッシー「でもドロップなしはさすがに(笑)」
主人公2「これからも頑張って行くからよろしく!」
全員「よろしく〜!」
ナッシー
ナッシー「俺が弱いという設定は驚いたね。って……、」
ナッシー「ガビーン」
全員「自爆したな(汗」
ムーン
ムーン「最後には必ず♪をつけるんだね〜♪」
解説2「ネー」
ナッシー「この二人は何をやっているんだ(汗」
解説2
解説2「俺は物語の中で一番弱いといっているのだよ。」
ナッシー「ガビーン」
解説「雑魚」
ナッシー「ガビーン」
解説「弱い系はすべてガビーンとなるのね(笑)」
ナッシー「ガビーン」
ムーン「さっきからガビンガビンうるさいよ〜♪」
ナッシー「なぜ♪?」
ムーン「↑を見なさい〜♪雑魚〜♪」
ナッシー「ガビーン」
ムーン「いい加減にしなさい〜♪」
シラネ「メンドクサイがそろそろ俺の番にしてくれないか?」
ナッシー&ムーン「つい長くやっちゃうんだ☆やってしまった。」
シラネ
シラネ「メンドイので終わり。」
ナッシー&ムーン「こっちがやめた理由は?」
以上でインタビューは終了です。第2章へ続く
あとどこかにドナルドの名言があります。見つけたらコメントよろ〜。
主人公 第2話から登場。この小説の主人公なはずだがアッポーとシャンが目立ってい
る。
また第3話に運が良いことがわかった。
アッポー 第1話から登場。とてもアホ。アホというとガビーンというくせがある。
自称最強。ホントに最強(らしい)
シャン 第1話から登場。アッポーのツッコミ役(何)。解説とは話が合う。
元魔法使い
解説 第1話から登場。アッポーに一番アホという人。現在アホと言った回数5回(ぇ
モノシリ 第2話から登場。自称物知り。あ、ホントに物知りだよ?(ぇ
主人公によく色んな事を教えている。職は弓使い(になる予定)
斬切伐 第10話に登場。名前の由来はすべて「きる」だから。
人初心者気 第10話に登場。どうみても人気と初心者が合体したような感じ。
ルーカス 第5話に登場。
マイ 第6話、第7話に登場
ビックス 第8話に登場
シャンクス 第9話、第10話に登場
アッポー「うはwwwwwよわwwwww」
シャン「アッポーは相変わらずだね〜。」
解説「アッポーはバルログを数秒で倒すというとんでもなく強い人なのだ。アホだけど(汗」
アッポー「ガビーン」
解説「あとアホと言われるとガビーンと言うらしいです^^」
アッポー「ガビーン」
シャン「さっきからガビンガビンうるさい!」
解説「ガビンガビンって何だよ(汗」
アッポー「よしwwww次行こうぜwwww」
シャン「ん?何だあの穴は。吸い込まれているぞ(激汗」
アッポー「うっは〜〜〜〜〜wwwwwwwwwwwww」
シャン「うわああぁぁぁぁぁぁ」
解説「なんとシャンとアッポーが穴へ吸い込まれてしまった。(アッポーの吸い込まれ方がおかしいだろ(笑)」
第2話へ続く。
解説「えっと…。あの出来事からずいぶんと時間が経ちましたね。今あの2人はどうなっているのでしょうか?」
解説「……。
………。
……………………………。
zzzzzzzzzzzzzz」
シャン「寝るな!」
解説「おお!探していたぞ!ってかここどこだよ!」
モノシリ「えっとここはですね……。初心者の大陸「メイプルアイランド」だね。」
解説&シャン「えええええええええ!!!!!ってかあんた誰?(汗」
モノシリ「私はモノシリ。名前の通りだけどとても物知りなんだ。」
シャン「じゃああの時吸い込まれた穴はなんだ?」
モノシリ「ソンナモノシラネ。」
シャン「なぜ片仮名…(汗」
モノシリ「というのは冗談で」
解説&シャン「冗談かよ(汗」
モノシリ「多分初心の穴と言って入るとLv1に戻るんだ^^」
解説&シャン「なぜそこで喜ぶ…(汗」
???「うはwwwwwwwwwよわwwwwwwwww」
???2「しょうがないだろ。まだ冒険始めたばっかりなんだからさ〜。」
解説「えっと…。誰だっけ?」
アッポー「このアッポー様を忘れるとはよほど度胸があるようだなwwwwwww」
解説「でもLv1だからあまり怖くないな〜。このアホ」
アッポー「ガビーン」
解説「でもこれ以上アホと言うとあれだから…。」
アッポー「ガビーン」
シャン「だからガビンガビ………(激汗」
解説「おしい!(何」
???2「あの〜」
シャン&解説&モノシリ&(アッポー)「何?(wwwwwwwwwww)」
主人公「僕は主人公と言います。よろしくお願いします。」
シャン&解説&モノシリ&(アッポー)「んで何?(wwwwwwwwwww)
主人公「ついていっていいですか?」
シャン&解説&モノシリ「もちろんいい…、」
アッポー「いやだwwwwwwwwwwwwww」
シャン&解説&モノシリ「何故!?」
アッポー「弱いwwwwwwwwwwwwwww」
解説「ってかお前もLv1だから弱いだろ。アホ」
アッポー「ガビーン」
解説「いいらしいよ^^」
シャン&モノシリ「………(激汗」
という事でLv1からの新しい冒険が始まるのでした。
どうですか?まだ第2話ですがちょっとおかしい所があったら是非!是非!言って下さい。
では第3話も続けて書くのでどうぞ。
更新日 6/23
今の状況
主人公 Lv1
アッポー Lv1
シャン Lv1
モノシリ Lv1
アッポー「デンデンも青デンデンも弱いな〜wwwwww」
シャン「お前はもう経験済みだからだろ。僕は魔法使い希望(そうだった)だから頼ることになると思う。」
主人公「僕初めてなんですけど…。」
モノシリ「普通に剣で攻撃すればOK。」
主人公「よし倒したよ!なんか殻とメダル落としたけど?」
モノシリ「メダルじゃなくてメル。この世界の通貨だよ。拾ったほうがいいよ。」
主人公「メダ……じゃなくてメル拾ったよ!」
モノシリ「えっとそれは5メルだね。もっと強い敵を倒せばもっと手に入るよ。」
主人公「この殻は何?」
モノシリ「それはデンデンの殻と言って店で売ると3メルになるんだ。拾ったほうがいいよ。」
アッポー「早く取らないともらうぞwwwwwww」
主人公「よしどんどん敵を倒していくぞ!」
モノシリ「まぁね。たかがデンデンと言わない方がいいよ。落とす物の中には防御の……」
主人公「何これ?なんか巻物みたいなもの手に入れたけど…。」
モノシリ「えっとこれは………、えええええええ!!!!書だ!!!!!!」
シャン「えええええええええ!!!!!!?????????」
アッポー「運良すぎだろwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
モノシリ「それはデンデンが落とす物の一つだよ。よく見つけたね〜。」
主人公「なんか一匹倒しただけで出てきた。」
アッポー「しかも一匹目からかよwwwwwwwww」
モノシリ「まぁとにかく運がいいね!!!」
シャン「そういえば職何にするか決めた?」
主人公「何それ?」
モノシリ「職は4つあってそれぞれ戦士、魔法使い、弓使い、盗賊がある。それぞれの良さは(以下省略」
主人公「盗賊がいいかな?」
モノシリ「盗賊と言っても2種類あって(以下省略」
主人公「投げがいいね!あ、LvUPした!」
モノシリ「LvUPするとAPをもらえるからLUKに振ってみて。」
主人公「OK」
モノシリ「LUKに振ると投げの時有利だよ!」
主人公「へ〜」
モノシリ「わからない事があったら何でも聞いてね!って話してばかりで狩りしてなかった〜(激汗」
狩りの結果
主人公 Lv2
アッポー Lv3
シャン Lv2
モノシリ Lv1
モノシリ「狩りしてなかったからLvUPしなかったよ〜orz」
第4話へ続く。
どうですか?1日に2話分思いついたので書いてみましたが同じくおかしいところがあったら是非!言って下さい。ではまた更新する日まで。
更新 6/23
今の状況
主人公 Lv2
アッポー Lv3
シャン Lv2
モノシリ Lv2
モノシリ「なぜLv2なのかは話が終わった後すぐに狩りを続けてLv2になったからさ。」
解説「一応狩り再開しやがれ!」
全員「えええええええ!!!!!口悪くなった〜。」
解説「だって前の話で一度も出れなかったからだ(怒」
全員「なるほど…(汗」
全員「一応OK!」
モノシリ「そういえばクエストって知ってる?」
主人公「知ってるよ!」
モノシリ「えええええ!!!何故???」
主人公「初心者教習所で習ったからだよ!」
モノシリ「じゃあそこで狩り方を教えてもらったはずでは?」
主人公「やるの忘れてた^^」
モノシリ「……(激汗」
アッポー「手紙送るクエスト来たからちょっと行ってくるわwwwwwwwwwwww」
モノシリ「あー言うのとかがクエストだよ。アッポーと一緒に行って来れば?」
主人公「OK!」
アッポー「いやだなwwwwwwwwwwwww」
解説「行かないと……と言うぞ!」
アッポー「や」
解説「一文字で返された……orz」
アッポー「しょうがないなwwwwwwww一緒に行ってやるよwwwwwwwwww」
主人公「よろしく!」
アッポー「よし行くぞwwwwwwwサウスペリへ向かってGOwwwwwwwwwww」
主人公・解説・シャン・モノシリ「アムホストだよ!」
アッポー「うはwwwwwwwwwミスミスミスwwwwwwwwwww」
主人公「大丈夫かな…(汗」
こうして主人公とアッポーはアムホストを目指して出発するのでした。
第5話へ続く。
どうですか?一応メイプルアイランドには第10話まで滞在させるつもりです。
間違いなどがあったら是非!行ってください!
更新日
6/24
今の状況
主人公 Lv2
アッポー Lv4
アッポー「さてどんどん進んで行くぜwwwwwwww」
主人公「すごすぎる…。もうLvUPしている…。」
解説「さてここからLv4にとっては強敵がいっぱい出てくるんだよね。」
アッポー「えええええwwwwwww何故ゼリーと木と豚がいるんだwwwwwwww」
解説「一応解説しておくけどゼリーはスライム、木はスタンプ、豚はピグです。」
アッポー「このLvだとまだ倒せないなwwwwwwwwよしスルーwwwwwwww」
主人公「通り抜けれるのか…?」
アッポー「走り抜けて行けば絶対抜けれるはずだぜぃwwwwwwwwwww」
主人公「スタンプだらけじゃないか!!!」
アッポー「その木スタンプって言うんかwwwwwww知らんかったwwwwwwwww」
主人公「解説の話聞けよ…(汗」
一応アムホストへつきました。
主人公「さてこの手紙を村長へ届ければいいんだけど…。」
アッポー「発見wwwwww」
村長「ん?何か?」
主人公「手紙を渡しに来ました。」
村長「おお!マリアからの手紙か!」
主人公「名前はなんていうんですか?」
ルーカス「私の名前はルーカス。村長をやっておる。」
ルーカス「いきなりですまんが3色デンデンを5体倒してくれんか?
マリアがデンデンに困っているらしいんだ。」
主人公「わかりました!ではすぐに行ってきます!」
アッポー「しょうがないなwwwwwwww」
こうして主人公たちはもう一つのクエストをもらいました。無事にクリアする事が出来るのでしょうか?
どうですか?今日も2話連続で書きましたがすぐに10話まで行きそうな気がします(汗
頑張って行くので応援のコメントをくれると1日3話書くかもしれません。(相当ネタがあれば(何)
更新日
6/24
今の状況
主人公 Lv2
アッポー Lv6
アッポー「うはwよわwうはwよわwうはwよわwうはwよわwうはwよわwうはwよわw」
主人公「デンデン狩りすぎだよ〜(汗」
アッポー「しょうがないなwwww報告しに行こうwwww」
マリア「私に何か御用ですか?」
主人公「手紙を渡しに行き、三色デンデンを5匹以上狩って来ました!」
マリア「まぁ!ありがとう!100匹…(汗」
主人公「まぁこのアッポーがすべて狩ったんです(汗」
マリア「一応報酬はあげるわ。」
主人公「おお!LvUPした!!!お!鉢巻だ!」
アッポー「いえいwwww鉢巻(赤)だwwwwwww」
主人公「何かあるの?」
アッポー「命中+1するんだろ〜wwwwwwwwwww」
主人公「そういえば僕のも鉢巻(赤)だ!」
アッポー「そこそこ運いいなw」
マリア「出来ればですがマイの頼みも聞いてくれませんか?」
アッポー「しょうがないなwwwwwwww」
主人公たちはマイの所へ行った。
主人公「あなたはマイですか?」
マイ「ああ、そうだが?」
主人公「マリアから頼まれて来たんですが…。」
マイ「俺の言う事を聞いてくれるのか?」
主人公「OK!」
マイ「実は初心者が増えたから俺一人では無理なんだ。だから村長の所へ行って、あともう一人増やしてほしいと言って来てほしいんだ。」
主人公「OK!!!」
主人公は村長の所へ向かった。
ルーカス「何か用か?」
主人公「マイから頼まれて来ました。マイが初心者が増えたから一人では無理だからもう一人増やしてほしいらしいんだ。」
ルーカス「私もそうだと思っていた。だからビクトリアアイランドへ行ったらテオに伝えてくれ。」
主人公「わかりました。では行ってきます。」
ルーカス「待て、そう急ぐな。まだマイの挑戦を受けていないんだろ?受けたほうがいいぞ。」
主人公「よし、まずはマイの挑戦を受けよう!」
???・???・???「それなら僕たちも受けよう!」
主人公「誰?」
シャン「お前たち遅い。」
モノシリ「クエストの内容は全部わかりますから。」
解説「もう一つの???は僕ね(やった〜!一回でも載れたよ!わ〜い!わ〜い!(何)」
主人公「じゃあみんなですべてのクエストを受けるとしよう!」
全員「お〜!!!!!(wwwwwwwwww)」
こうして主人公たちはマイの挑戦を受けにマイの所へ行ったのであった。
第6話へ続く!
どうですか?なんとか10話へ行けそうな感じになってしまいました(汗
続けて書くのでどうぞ。
更新日
6/25
今の状況
主人公 Lv4
アッポー Lv6
シャン Lv4
モノシリ Lv5
さてマイの所へ着きました。
主人公「村長に言ってきました。」
マイ「おお!ありがとう。さて話は変わるが俺に挑戦してみるか?」
主人公「そのつもりで来ました。」
マイ「さてまずはドルコタガースタンプを5匹倒し木の枝を3個集めて来い。」
アッポー「そんなもの俺が全員分持ってきてやるぜwwwwwwwwww」
マイ「自分で狩らないと意味がない。」
アッポー「残念w」
10分後
主人公「全員終わったよ!」
マイ「よし少しの経験をやろう。」
モノシリ「お。LvUPした。」
マイ「次は赤デンデンを狩って来い。」
主人公・シャン「赤デンデン苦手〜。」
アッポー「じゃあ俺が手伝うぜwww」
主人公・シャン「OK!」
5分後
マイ「よし、たまごとオレンジをやろう。」
主人公「よし!!!」
マイ「次はもう少し強い敵を狩ってみろ。スライム3匹を倒してねばねばした液体1個持ってこい。」
主人公・シャン「またよろしく〜」
アッポー「しょうがないな〜wwwww」
10分後
マイ「よし、倒したようだな。経験をやろう。」
マイ「次が最後だ。次の敵は本当に強いぞ。ピグを2体倒して来い。」
主人公「モノシリに聞いたけど相当強いらしいね。だから、」
主人公・シャン「またよろしく〜」
アッポー「たまには自分でやれ!まぁいいやwww」
15分後
マイ「倒したようだな。獣の肉とレモンをやろう。」
マイ「これで全部だ。特別に赤い薬100個をやろう。」
主人公「ありがとう!」
シャン「あり〜!」
モノシリ「ありがとうございました。」
アッポー「ありwwwwwwwwww」
マイ「ではビクトリアアイランドへ行って来い。」
主人公「はい!ありがとうございました!」
マイ「あ、ちょっと待った。ビックスの頼みも聞いてくれないか?挑戦をクリアしたんだから楽だろう。」
主人公「わかりました。」
こうしてビックスの所へ行きにサウスペリを目指して出発しました。
第8話へ続く。
どうですか?
まだ書けそうなのでお楽しみください。
更新日
6/25
今の状況
主人公 Lv6
アッポー Lv8
シャン Lv6
モノシリ Lv6
ビックスの所へ着きました。
ビックス「俺に何か用か?」
主人公「マイからの頼みで来ました。」
ビックス「ああ、マイから話は聞いている。青デンデンの殻25個とメイプルキノコの傘10個が必要だ。」
アッポー「それならもう持ってるよwwwしかも全員分wwwwwwwwww」
ビックス「よしタガーをやろう。」
主人公 フルーツタガー
アッポー ドルコタガー
シャン フルーツタガー
モノシリ フルーツタガー
ビックス「ではまたな。」
主人公「じゃね〜。」
こうしてビックスのクエストは数秒で終わったのでした。
どうですか?クエストが数秒で終わったので文もかなり短い事に…(激汗
一応今日は3話書きましたがけっしてネタがあったという事ではありませんよ?
(ってか書く途中何回も考えていたorz)
ではまた明日〜?
更新日
6/25
今の状況
主人公 Lv10
アッポー Lv11
シャン Lv8
モノシリ Lv10
解説「更新していなかった1ヶ月間で全員がLvをかなり上げたそうです。」
アッポー「うはwwwwwwLv上げすぎたwwwwww」
全員「あ〜あ(笑)」
解説「さてさてもうすぐメイプルアイランドを抜けるようですよ!」
シャンクス「ビクトリアアイランドに行くか?行くなら150メル払いなさい。」
全員「おk!(wwwwwwwww)」
シャンクス「行ったら二度とメイプルアイランドには戻ってこれないぞ」
全員「おk!(wwwwwwwww)」
シャンクス「というのは無しになった」
全員「えっ!(wwwwwwwww)」
シャンクス「何故かというと……、」
???「待て!」
シャンクス&全員「何!(wwwwwwwww)」
???「ここから先は俺が言おう。メイプルアイランドにある事件が起きたんだ。」
シャンクス&全員「えっ!(wwwwwwwww)」
メイプルアイランドにおきた事件とはなんなのか!?
第10話へ続く。
どうですか?ってか本当にメイプルアイランドで何か起きてます(笑)
確かめたいなら新キャラを作りましょう。
次で第1章最終話です。
更新日
7/28
解説「さて前回の復習です。」
シャンクス「ビクトリアアイランドに行くか?行くなら150メル払いなさい。」
全員「おk!(wwwwwwwww)」
シャンクス「行ったら二度とメイプルアイランドには戻ってこれないぞ」
全員「おk!(wwwwwwwww)」
シャンクス「というのは無しになった」
全員「えっ!(wwwwwwwww)」
シャンクス「何故かというと……、」
???「待て!」
シャンクス&全員「何!(wwwwwwwww)」
???「ここから先は俺が言おう。メイプルアイランドにある事件が起きたんだ。」
シャンクス&全員「えっ!(wwwwwwwww)」
さてここからが第10話であって第1章最終話です。どうぞ。
???「実は………、とある理由でアムホストへ行けなくなってしまったんだ……。」
シャンクス&全員「ほう(wwwwwwwww)って………、」
シャンクス&全員「え〜〜〜〜!(wwwwwwwww)」
???「実はメイプルアイランドで地殻変動が起きてメイプルアイランド奥地へ行けなくなってしまったんだ…。」
主人公「まさかこの所外へ出ていない間に…。」
???「しかも人気度300あればこの島に誰でも戻ってこれるようになったんだ。」
全員「つまり……、」
全員「上級者キタ―――って事か(wwwww)」
???2「久しぶりにメイプルアイランドに帰って来たぜ〜!」
シャンクス&全員&???「誰?(wwwwwwwww)」
???2「俺の名前は人初心者気だぜ〜!名の通り初心者で一番人気が高いんだぜ〜!」
全員「一応人気度を見てみるかって……、」
全員「333だって〜!!!!!!(wwwww)」
アッポー「しかもゾロ目とかwwwwwwwwww」
人初心者気「さて俺は島を一周してくるからここでさらばだぜ〜!」
???「そういえば俺の名前がまだだった。俺の名前は斬切伐だ。」
斬切伐「では転職しに行くのでこれで。」
シャン「僕たちも行こう。」
全員「おk!!!!!(wwwwwwwwww)」
そして主人公たち全員はメイプルアイランドを抜けました。
第1章 終
どうでしたか?
今回はありえない数字を出しましたね。
そう!333です。
普通は人気333なんてあまりありません。
ありえるならいいですけどありえなかったら修正します。
では第1章をお読み頂きありがとうございました!!!
更新日
8/5
主人公
主人公「まさか僕が運がいいという設定だとは……ね(何」
アッポー「でも一回目で書をゲットとかはないわ〜wwwwwwwwww」
主人公「でもこれからも頑張って行くからよろしく!」
全員「よろしく〜!(wwwwwwww)」
アッポー
アッポー「俺がアホという設定は驚いたわwwwwって……、」
アッポー「ガビーン」
全員「自爆したな(汗」
シャン
シャン「僕は解説と仲がいいですもんネー」
解説「ネー」
アッポー「この人につっこまれると痛い…。」←初めてwがなかったぞ!?
解説
解説「僕は物語の中で一番アホといっているのさ。」
アッポー「ガビーン」
解説「ホア」
アッポー「ンービガ」
解説「逆になった(汗」
モノシリ
モノシリ「僕はどんな事でも知っていますよ!」
アッポー「じゃあピグがドロップするアイテムすべて言ってwww」
モノシリ「幸運の書(マント)、赤い薬、素早さの書(全身鎧)、革帽子(茶)、ハード革パンツ(茶)
木のつち、弓専用の矢、金の原料、トパーズの原石、ガ二ア、動物の皮、
石弓専用の矢、ガラムスカート(白)、スクェイマ(橙)、黒夜、ピグの碁石
モンスターカードですね。」
アッポー「よく言えましたwwwww」
以上でインタビューは終了です。第2章へ続く
今の状況
主人公 Lv10
アッポー Lv11
シャン Lv8
モノシリ Lv10
解説「今までかなり時間あったのにLvUPしてないのは仕様で(汗」
アッポー「うはwwwwwwMISSwwwwwwww」
シャン「アッポーは相変わらずだよね〜?」
解説「アッポーはマノを狩っているようですが当たっていません。残念!」
作者「第1章と同じ始まり方ですみません;;」
全員「入ってくるな!!!(怒」
作者「…(汗」
主人公「そういえばアッポーが強くなったわけって???(今はかなりMISSってるけど)」
シャン「話すと長くなるよ?」
全員「おk!」
シャン「実は…、アッポーには師匠がいるんだ。」
全員「え〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!」
シャン「これがアッポーの師匠の写真だ。」

全員「おお!かっこいい!!!」
作者「戦士っっっちです…orz」シャン「そして師匠より強くなるという夢を持って今こんなに強くなったんだよ。」
全員「へ〜〜。」
主人公「でもアッポーが
アホになったわけは?(笑」
アッポー「ガビーン」
シャン「それは…、どっかで頭をぶつけたらしい(爆笑」
全員「(爆笑」
アッポー「うはwwwwwwやばいwwwwwwww」

全員「ちょっと〜〜〜(驚)」
解説「そしてアッポーはマノ地獄から抜けれたんだと。」
第12話へ続く。
更新日
9/8
今の状況
主人公 Lv10
アッポー Lv11
シャン Lv8
モノシリ Lv10
解説「また今までかなり時間あったのに全然LvUPしてないのは仕様で(汗」

シャン「ってか何でマノなんか狩ってたんだ…。」
アッポー「テキトーにwwwwww」
シャン「ってか何であんな強い奴と戦っていたんだ…。」
アッポー「それはシショーにおいつくためwwwwwwww」
シャン「無理に狩らない方がいいと思いますが(汗」
アッポー「テキト」
〜〜以下省略〜〜
シャン「ってかそろそろ転職行かない???」
主人公「転職って何?」
モノシリ「習ったんじゃないのか(汗」
主人公「忘れました^^」
モノシリ「……(激汗」
〜〜以下省略〜〜
シャン「さて転職しに行こう!」
全員「OK!」
シャン「じゃあ主人公はカニングシティー、アッポーはペリオン、モノシリはヘネシスへ行って」
シャン以外「OK!」
シャン「じゃあ転職終わったらまたヘネシスタクシー前集合で。」
主人公以外「OK!」
主人公「そこどこ?」
主人公以外「……(激汗」
解説「こうしてみんなはそれぞれの転職場へ向かいました。」
第13話へ続く。
更新日
10/9
〜主人公〜
主人公「よしカニングシティーへ行こう!」
主人公「でもどうやって行けば……。」
???「お困りか?」
主人公「誰?」
斬切伐「俺は斬切伐。斬り賊になる。」
主人公「それはわかるよ^^;;」
斬切伐「まぁなんで困っているんだ?」
主人公「実はカニングシティーの行き方がわからないんです……。」
斬切伐「ほう。じゃあ俺について来い。」
主人公「わかりました!」
解説「そこからどんどん進んで行きました。」
斬切伐「そこにいる鉄の鎧の豚とバナナ持ってる猿は絶対攻撃するなよ。」
主人公「OK!」
解説「そして到着!」
主人公「ついに着いた!」
斬切伐「でもタクシーがあれば簡単にここにこれるけどな。」
主人公「え〜。ずるい!」
斬切伐「さて転職しに行くんだろ。早く行こ。」
主人公「OK!」
ダークロード「俺に何か用か?」
主人公「転職しに来ました!」
斬切伐「早く俺をロードにさせろ。」
ダークロード「では私の力の一部をやろう。ハァーーーーー。」
ダークロード「今日からお前等はロードだ。」
主人公「ありがとうございます!」
斬切伐「ではさっさと狩りに行くからこれで。」
主人公「ありがとね^^って帰り方聞くの忘れた〜(汗 でもそういえばタクシーで帰ればいいんだ(汗」
主人公、ロードに転職
〜シャン〜
シャン「登るのがめんどいな〜。」
シラネ「メンドイか?」
作者「進入するな!」
解説「お前もな。」
作者「……(汗」
シャン「よし登りきった。」
ハインズ(何か用?)
シャン「やっぱ魔法で話すのはさすがだね。」
ハインズ(おお。シャンじゃないか。どうしてそんなに弱くなってるんだ?)
ナッシー「ガビーン」
作者「やめんか!」
解説「は?」
作者「orz」
シャン「それは……、」
〜〜以下省略〜〜
ハインズ(なんと!そんな事があったのか!)
シャン「もう一回転職させて下さい。」
ハインズ(そんな事言わなくても転職させるよ。頑張れ!)
シャン、マジシャンに転職
〜アッポー〜
アッポー「この崖高けぇよwwwwwwww」
解説「でなんとか登りきりました。」
拳を開いて立て「私に何か用か?」
アッポー「転職させろwwwwwww」
拳を開いて立て「ってお前は!いつからそんなアホに!?」
アッポー「ガビーン」
拳を開いて立て「じゃなくてなんでそんなに弱くなっているんだ!?」
アッポー「それはwwwwwwwww」
拳を開いて立て「なんだ?」
アッポー「教えないwwwwwww」
拳を開いて立て「教えろ!」
アッポー「教えんwwwwwwww」
拳を開いて立て「教えて!」
〜〜以下省略〜〜
アッポー「とりあえず転職させろwwwww」
拳を開いて立て「まぁいい。2次転職の時には絶対教えろよ。あと師匠に言っとくか?」
アッポー「シショーにはダメwwwwwww」
アッポー、戦士に転職
〜モノシリ〜
モノシリ「転職よろしくお願いします。」
ヘレナ「こんなに礼儀がいいなら転職させて上げましょう。」
モノシリ、弓使いに転職(早っ
そして転職を終えたみんなはヘネシスタクシー前へ急ぐのでした。
第15話へ続く。
マリカ攻略記事へようこそ!ここではマリオカートDSの攻略を書いていきます。
今回はタイムアタックのタイムです。
スタッフ=スタッフゴーストタイム
スタッフ出=スタッフゴースト出現タイム
公式タイム=タイムアタック公式タイム
スタッフキャラ=スタッフゴーストキャラクター
スタッフカート=スタッフゴーストカート
ニトログランプリキノコカップエイトクロスサーキットスタッフ 1:36.481
スタッフ出 1:44.199
公式タイム 1:30.571
スタッフキャラ マリオ
スタッフカート スタンダートMR
ヨッシーフォールズスタッフ出 1:02.291
スタッフ 0:57.677
公式タイム 0:55.460
スタッフキャラ ヨッシー
スタッフカート エッグワン
ヨッシーフォールズ最速動画プクプクビーチスタッフ出 1:51.946
スタッフ 1:43.654
公式タイム 1:40.889
スタッフキャラ ドンキーコング
スタッフカート スタンダートDK
ルイージマンションスタッフ出 2:08.905
スタッフ 1:59.357
公式タイム 1:53.931
スタッフキャラ ルイージ
スタッフカート ストリームライン
フラワーカップサンサンさばくスタッフ出 1:38.562
スタッフ 1:31.262
公式タイム 1:26.585
スタッフキャラ HVC−012
スタッフカート HVC−LGS
モンテタウンスタッフ出 2:03.769
スタッフ 1:54.601
公式タイム 1:50.914
スタッフキャラ ピーチ
スタッフカート ピアレス
モンテタウン最速動画ワルイージピンボールスタッフ出 2:34.751
スタッフ 2:23.288
公式タイム 2:18.337
スタッフキャラ ワルイージ
スタッフカート ゴールデンマンティス
キノコリッジウェイスタッフ出 2:15.132
スタッフ 2:05.123
公式タイム 2:00.934
スタッフキャラ キノピオ
スタッフカート マッシュ
スターカップDKスノーマウンテンスタッフ出 2:25.375
スタッフ 2:14.607
公式タイム 2:09.458
スタッフキャラ
スタッフカート
チクタクロックスタッフ出 2:04.095
スタッフ 1:54.903
公式タイム 1:50.539
スタッフキャラ
スタッフカート
マリオサーキットスタッフ出 2:05.855
スタッフ 1:56.533
公式タイム 1:51.627
スタッフキャラ
スタッフカート
キラーシップスタッフ出 2:07.967
スタッフ 2:07.748
公式タイム 2:02.679
スタッフキャラ
スタッフカート
スペシャルカップワリオスタジアムスタッフ出 2:25.657
スタッフ 2:14.868
公式タイム 2:09.916
スタッフキャラ
スタッフカート
ピーチガーデンスタッフ出 2:02.028
スタッフ 1:52.989
公式タイム 1:47.029
スタッフキャラ
スタッフカート
ピーチガーデン最速動画クッパキャッスルスタッフ出 2:30.833
スタッフ 2:19.661
公式タイム 2:14.191
スタッフキャラ
スタッフカート
レインボーロードスタッフ出 2:27.145
スタッフ 2:16.246
公式タイム 2:11.823
スタッフキャラ
スタッフカート
レトログランプリこうらカップSFC・マリオサーキット1スタッフ出 0:54.743
スタッフ 0:50.688
公式タイム 0:49.121
スタッフキャラ
スタッフカート
64・モーモーファームスタッフ出 1:23.971
スタッフ 1:17.751
公式タイム 1:14.032
スタッフキャラ
スタッフカート
GBA・ピーチサーキットスタッフ出 1:17.771
スタッフ 1:12.011
公式タイム 1:06.657
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・ルイージサーキットスタッフ出 1:36.939
スタッフ 1:29.759
公式タイム 1:26.329
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・ルイージサーキット最速動画バナナカップSFC・ドーナツへいやスタッフ出 1:13.469
スタッフ 1:08.027
公式タイム 1:06.004
スタッフキャラ
スタッフカート
64・フラッペスノーランドスタッフ出 2:19.083
スタッフ 2:08.781
公式タイム 2:03.095
スタッフキャラ
スタッフカート
GBA・クッパキャッスル2スタッフ出 2:01.238
スタッフ 1:52.258
公式タイム 1:48.123
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・べビィパークスタッフ出 0:54.993
スタッフ 0:50.920
公式タイム 0:47.786
スタッフキャラ
スタッフカート
べビィパーク最速動画このはカップSFC・ノコノコビーチ2スタッフ出 0:59.234
スタッフ 0:54.847
公式タイム 0:52.480
スタッフキャラ
スタッフカート
64・チョコマウンテンスタッフ出 2:26.416
スタッフ 2:15.571
公式タイム 2:10.893
スタッフキャラ
スタッフカート
GBA・ルイージサーキットスタッフ出 1:55.107
スタッフ 1:46.581
公式タイム 1:38.138
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・キノコブリッジスタッフ出 1:37.847
スタッフ 1:30.600
公式タイム 1:25.064
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・キノコブリッジ最速動画サンダーカップSFC・チョコレーとう2スタッフ出 1:06.549
スタッフ 1:01.620
公式タイム 0:58.543
スタッフキャラ
スタッフカート
64・ヒュードロいけスタッフ出 2:25.155
スタッフ 2:14.403
公式タイム 2:06.268
スタッフキャラ
スタッフカート
GBA・スカイガーデンスタッフ出 1:52.752
スタッフ 1:44.400
公式タイム 1:26.944
スタッフキャラ
スタッフカート
スカイガーデン最速動画 GC・ヨッシーサーキットスタッフ出 1:57.496
スタッフ 1:48.793
公式タイム 1:35.975
スタッフキャラ
スタッフカート
GC・ヨッシーサーキット最速動画まだ途中です;;
書販売用のページです。
移動速度の書(ペットの装備)60% 1枚 10k
体力の書(マント)100% 1枚 ?
攻撃の書(両手斧)10% 1枚 300k
防御の書(鎧上)60% 1枚 50k〜400k
10% 4枚 1枚30k〜100k
防御の書(鎧下)10% 2枚 1枚10k〜100k
防御の書(全身鎧)10% 3枚 1枚10k〜500k
防御の書(兜)10% 1枚 100k〜1m
移動速度の書(靴)10% 1枚 300k〜900k
素早さの書(手袋)10% 1枚 100k〜1m
素早さの書(マント)60% 1枚 1m〜4m
10% 1枚 200k〜400k
攻撃の書(鉾)10% 1枚 500k〜2m
これは記事ではありません。
LvUP出来る様に目標をたてました。
では
月 火 水 木までに約40%
金 LvUP
1週間1LvUP法です。